インフルエンザ予防接種 [アメリカ生活]
昨日インフルエンザの予防接種を受けてきました。日本と違って全然痛くない妙な注射でした。刺す位置もなんだかテキトー。
満員電車の中で射されても全然気がつかないわっていうレベル。
「おまえはもう打たれている」って感じ(笑)
注射が終わった後、なにか貼ってくれるのかなと思ってちょっと待っていると、
「あなたは血が出てないから、そのままでいいわよぉ~」だって、
おいおい・・・・
揉めともなんとも言われない。
いいのかそれで・・・
注射器の中の液体は、いったいどこに・・・
いいんだろうね・・・これで(^^;
痛み止めの錠剤を渡されて、痛くなったら飲んでね、4時間おきだからね
・・・なのだそうで。
たぶん・・・どっちみち効かないからどうでもいいのさ。
アメリカ人はあまり打たないようでした。会社ではかなりの本数を用意したけれど、かなり余っているという情報。予防接種は病院はもちろん、CVSなどのドラッグストアでも接種することが可能です。
まぁインフルエンザの予防接種など、そもそも気休めのなかの気休め・・みたいな感じですし、人口密度の低いアメリカの田舎では、必要性を感じないのかもしれません。それに、日本だとインフルエンザに罹って会社を休んでしまったら一大事みたいな感覚だと思うのですが、こっちでは、かかったら直るまで休んじゃえばいいし・・・と思っているだけかもしれませんね。

Charleston, SC EOS5D MarkII 16-35mmF2.8
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ダメ元のつもりだったのに、モノが小さくても需要はあるんだな!! 正直冷やかし半分のつもりだったけど、これで借金返せるわ(笑)








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